スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

育休の文京区長「母の偉大さ実感」(産経新聞)

 自治体の首長として全国で初めて育児休業を取得し、16日に公務に復帰した東京都文京区の成沢広修区長(44)は20日、報道機関との懇談会を開き「妻が買い物に行っている間くらいは時間があるだろうと本を持ち帰ったが、1ページも開く余裕がなかった。これだけのことを毎日1人でやっている母親の偉大さを実感した」と感想を語った。

【関連記事】
宇宙飛行士の妻のため…“主夫業”歩んだ山崎大地さんのイバラ道
男性の育休、進めばメリット 取得率低迷のワケ
つるの剛、「育休中、やることはやってた」
“育休官僚”ら3人を副市長に起用へ 横浜市
仕事との両立「辞めたら子育てどころか…」

搭乗求め大混雑=欧州行き出発便カウンター-成田空港(時事通信)
保険証詐取の元組員ら再逮捕 振り込め詐欺に悪用か (産経新聞)
<野菜高騰>スーパーは出血覚悟の「大放出セール」(毎日新聞)
火山噴火 降灰、日本には届かず 健康への影響限定的か(毎日新聞)
第3の多能性幹細胞 がん化の危険低く 東北大大学院研究グループ(産経新聞)

「振り込め」口座用に保険証詐取=架空名義、容疑で2人逮捕-警視庁(時事通信)

 預金口座開設の本人確認に使うため、架空名義で健康保険証などをだまし取ったとして、警視庁組織犯罪対策総務課と群馬県警は20日、詐欺容疑で、IT関連会社社長宮本勝美(37)、無職薄衣義勝(38)両容疑者を再逮捕した。
 不正開設した口座の一部は振り込め詐欺に使われており、同課が解明を進めている。
 逮捕容疑は昨年1月30日、神奈川県内の保険事務所に、従業員を雇っているように届け出て、架空名義の保険証と年金手帳をだまし取った疑い。 

龍谷大生が中2女子を買春、逮捕(産経新聞)
「普通なら退陣でしょう」 普天間問題、迷走する鳩山政権(産経新聞)
弁護側の同意ない調書 検察、誤って読み上げ(産経新聞)
30、40歳代引きこもり珍しくない 「高年齢化」にどう対応するのか(J-CASTニュース)
食ってみた「1万円ラーメン」! ついに明かされたそのスープの秘密(産経新聞)

厚労省室長、停職処分 「地方へ」うそ人事で部下から100万円(産経新聞)

 厚生労働省は13日、うその人事情報を部下に伝えて現金100万円を受けとったとして、統計企画調整室長(56)を停職3カ月の懲戒処分にした。室長は返金し、同日、退職願を提出したという。

 厚労省によると、室長は3月16日、統計情報部内の職員に「4月1日付で地方異動の可能性があるぞ」と架空の人事情報を持ち掛け、現金で異動を回避できると打診。職員はそれを信じ翌17日、室長に100万円を手渡した。

 職員は、異動は発令されなかったが今月7日、不審に思って同期職員や幹部に相談。幹部が室長に話を聞いたところ、虚偽の人事情報で現金をだましとったことを認めた。室長は全額を返した。室長と職員は統計情報部に所属。旧知の仲だったという。

「事務系副大臣」を検討=事務次官は廃止-仙谷担当相(時事通信)
【新・関西笑談】喜びを力に、共に生きよう(4)(産経新聞)
領土問題「逃げるつもりない」=ロ大統領、鳩山首相に強調(時事通信)
【イチから分かる】大阪都構想 府と市を「都」に再編(産経新聞)
踏切信号故障?JR遅れ5万人近い影響 京都・大阪(産経新聞)

山崎さんのシャトル打ち上げへ=日本人最後の飛行-宇宙基地に物資補給(時事通信)

 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】米航空宇宙局(NASA)は5日午前6時21分(日本時間同日午後7時21分)、ケネディ宇宙センター(フロリダ州)から、山崎直子さん(39)ら日米7人が乗ったスペースシャトル「ディスカバリー」を打ち上げる。
 ディスカバリーは約10分後に目標の地球周回軌道に入った後、7日未明(同日午後)に国際宇宙ステーション(ISS)にドッキングし、実験設備や食料などを届ける。
 山崎さんは初飛行。日本人女性の飛行は1998年秋の向井千秋さん(57)以来、11年ぶり。シャトルは年内に退役するため、飛行は今回を含め残り4回だけで、日本人の搭乗は7人目の山崎さんで最後となる。
 ISSには野口聡一さん(44)が長期滞在しており、山崎さんが到着すると、初めて日本人2人が宇宙で顔を合わせる。滞在人数は一時的に計13人となり、過去最多タイ。このうち女性は4人で、新記録となる。
 ISSに運ぶ物資は円筒形の大きなコンテナに詰められ、シャトルの貨物室に収納されており、山崎さんがロボットアームを操作してコンテナをISSに取り付ける。山崎さんはアームでシャトルの機体点検も行うほか、物資搬入作業の責任者を務める。
 シャトルは約13日間飛行。山崎さんら乗員は16日未明(同日午後)にISSから離れ、18日朝(同日夜)にケネディ宇宙センターに着陸する。野口さんは6月2日にロシアのソユーズ宇宙船で帰還する予定。 

【関連ニュース】
【動画】ロボット力士が熱戦=優勝は高校生ら、国技館で大会
〔特集〕日本人宇宙飛行士の軌跡
【Off Time】再生-富士山測候所の今
〔写真特集〕太陽と月の神秘 日食
〔写真特集〕国際宇宙ステーション

常務就任翌年から随意契約=14年、他社から見積もり取らず-家具厚生年金基金汚職(時事通信)
福屋工務店に業務停止命令 上限超す手数料徴収(産経新聞)
<火災>親子3人が重体…事務所兼住宅焼く 川崎(毎日新聞)
<軽度外傷性脳損傷>患者団体が労災基準適用の法改正求める(毎日新聞)
小6女児にわいせつ行為=大阪まで新幹線で呼び出す-容疑で38歳会社員逮捕(時事通信)

不明の常岡さん、アフガン北部で監禁か(読売新聞)

 【カブール=新居益】アフガニスタン国内で行方不明になったフリージャーナリスト、常岡浩介さん(40)について、アフガン北部クンドゥズ州在住の旧支配勢力タリバン関係者は4日、読売新聞の電話取材に対し、クンドゥズ州に隣接するバグラン州の地元のタリバンが、常岡さんをバグラン州内で数日前に拘束したと証言した。

 この関係者によると、常岡さんは現在、バグラン州かクンドゥズ州のどちらかで監禁されているとみられる。

 常岡さんを拘束したタリバンは、拘束の事実をタリバン指導部に報告していないといい、金銭などを目当てに、指導部の指示を受けずに独断で犯行に及んだ可能性がある。

 アフガン国内では、外国人記者や民間活動団体(NGO)職員らがタリバンに拉致される事件が頻発しているが、タリバンの地域指導者が独自の判断で行うケースも多いとみられている。地域指導者は中央の指導部から、十分な資金や装備などを提供されておらず、もともと独立性が高い。

 タリバンのザビウラ・ムジャヘ報道官は4日、本紙に「過去数日間、各地の部隊に日本人を拘束していないか照会しているが、情報は上がってきていない」と述べた。

 日本大使館関係者は4日、本紙に「コメントすることはない」と話した。

 バグラン州は、北部ではタリバンの活動が活発な地域の一つ。

橋下知事、新採職員に「国家国民を意識して」(読売新聞)
<霧信号所>根室、小樽の霧笛消える(毎日新聞)
事務所荒らし670件自供、容疑の男を逮捕(読売新聞)
闇サイト専従班「ネットハンター」警視庁に(読売新聞)
「御柱祭」が幕開け=6年に1度、諏訪大社-長野(時事通信)
プロフィール

ミスターまさおまつはし

Author:ミスターまさおまつはし
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。